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湯シャン一ヶ月目の経過記録 早くも二日おきに!【脱シャンプー成功への道】 [湯シャン経過記録]

シャンプーを使うのをやめる、
脱シャンプーを実践しています。

湯シャンを開始して一ヶ月目の経過記録です。


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湯シャン開始から一ヶ月目の経過記録



ではさっそく、湯シャン開始から
一ヶ月目の経過記録をしていきます。

湯シャンを開始して一ヶ月目の
髪や地肌の状態は以下の通りです。


【全体のあぶらっぽさ】

少し前は、なんとなくあぶらっぽさがあったけど、
一ヶ月たった今では何ごともなかったように
落ち着いてます。
パサパサしすぎず、しっとりしすぎず、
今がちょうどいい感じ。

【臭い】

恒例の頭皮をさわった指のにおいチェック。
かなりぐりぐり指をすりつけると、
少しにおいがします。
これぐらいだったら
人に会っても大丈夫ですね。

【髪の毛の状態】

前回はややベタつきがあったけど、
今はそれが改善して
何も問題がない状態です。
ハリやコシを感じるようになり、
ブラッシングするだけで
髪の毛がまとまるようになってきました^^

【地肌の状態】

洗ってから時間がたつと
ほんの少しだけかゆみを感じる時がありますが、
我慢できる範囲。


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最近の湯シャンのやり方



湯シャンを始めてから一週間は毎日洗い、
大丈夫そうだったので
その後は一日おきの湯シャンにしていました。

ですが、最近になって面倒くさいときには
二日おきの湯シャンにすることも。

洗わないで二日目でも
特にかゆみやべたつきはひどくなかったし、

皮脂の分泌量が正常に戻ってきたのかな?
と思います^^



最近の湯シャンのやり方は以下の通りです。


【ブラッシング】

手グシで髪がまとまるようになってきたので
ブラッシングの頻度は減っています。
でも、髪を洗う前には必ずやります。

このまま湯シャンの頻度が減ると、
ブラッシングを忘れてしまいそうなので
一日最低一回はする事を
忘れないようにしないと・・・。

【お湯の温度】

まだ寒いので38度のお湯で。

ですが、そろそろ37度くらいにしたいなーと思ってます。
温度が34度に近づけば、それだけ
頭皮に負担をかけなくなると思うので。

【指づかい】

これは変わらず。
指の腹を使って頭皮全体なでて、
頭皮についている皮脂を流すように
全体にたっぷり水を行き渡らせます。

指を使ってなでるのは最低限にして、
水をたっぷり使ってよく流す方が
キレイに洗える気がします。

【湯シャン後】

お風呂上りにタオルでしっかり、水気を切る。

その後、少しだけ放置して自然乾燥させた後
ドライヤー。
これはずっと変わらないはず。
夏場はすぐ乾きそうなので放置するかも。


いかがでしょうか?

シャンプー(石鹸)を使わなくなってから、一ヶ月が経過。
そして、湯シャンを一日おきにしてから三週間が経過しました。
(たまに二日おきをやってます)


前回の三週間目の報告では
あぶらっぽさが多少あると書きましたが、
一ヶ月目の今回は一転、
あぶらっぽさを感じません。

ベタつきやパサつきもなく
全体的にまとまりやすくなってきたし、
かなりいい状態です^^



あまりにも順調なので、
湯シャンがうまくいかなくて
悩んでいる人には参考にならないかもしれません。
スミマセン・・・。

やはり、これまでズボラで
毎日シャンプーしてなかったのが
良かったようですね。


これからさらに劇的に良くなるか?
それとも不安定になってしまうのか?

また湯シャン実践レポートしますので、
次回をご期待ください♪


以上、
「湯シャン一ヶ月目の経過記録 脱シャンプー成功への道」
でした。


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